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IStyleのコンセプト ~ I Styleが家づくりにかける『想い』 ~

IStyleが考える住まい

残念ながら、日本の住宅業界は、ユーザーメリットよりも造り手の都合を優先させています。効率を優先するあまり、住まい手の健康に密接に影響を及ぼす可能性について、おざなりになっている部分があります。なぜなら、これまで大事だと思われていなかったからです。毎年、新しい工法や新しい住宅設備を競うことがユーザーメリットでしょうか?家の耐久性60年が定期的なリフォームを繰り返すことが大前提であることがユーザーメリットでしょうか?流行りの太陽光発電も本当にユーザーメリットでしょうか?

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皆さんは、どのようにお考えですか?「危ない太陽光発電」太陽光発電が危なすぎるっていうのはもう常識ですね。エコでクリーンな自然エネルギーなんて言われていますが、エゴでダークな地球破壊エネと言った方がいいかもしれません。こういう話になると、原発もだめ太陽光発電もだめというなら代替案を言えとか、何でも反対反対っ他に策はあるのかという人がでてきますが、彼らはどこまでも依存型人間でどこまでも洗脳型信者体質で相手にさえできません。少しは自分で考えたらどうなんでしょう。原発よりマシだろうみたいな感じで言う方がおられますが、太陽光発電の廃棄物は原発並みかそれ以上に猛毒といっていいでしょう。原発反対してるのに太陽光発電は賛成というのはかなり矛盾しています。自然といえるのは、おひさまの太陽だけで、装置自体は猛毒物質のかたまりみたいなものですから。パネルは、ヒ素・カドミウム・鉛などのいわゆる有害重金属(ただしカドミウム入りは輸入もののみ)、そしてレアアースで作られています。レアアースの採掘現場では放射性物質でまくりで、貧困層が雇われていますが、被ばくによる健康被害は深刻です。そんなに危険なら働かなければいいじゃんという人もいましたが、日本と外では雇用事情というものが違いますから、まさに平和ボケの中で出た言葉なのでしょう。

電磁波問題も深刻です。
必ず業者は電磁波は他国より厳しい基準をクリアしているから大丈夫といってきます。太陽光発電住宅で、実際に健康被害が出た方の動画はyoutubeなどでも見ることが出来ます。

直流から交流へ変換するパワーコンディショナーからの超低周波電磁波、インバーターやスマートメーターが発する電磁波で長年浴びていれば被ばくすることは間違いないでしょう。

白血病・脳腫瘍・乳がんなどさまざまな障害が考えられます。

太陽光によるゴミ問題ですが、排出見込量は2015年で最大9万t、2030年で最大70万tと推計されています(三菱総研)。

2030年には累計1000万tを超えるヒ素・鉛・カドミウムを含んだ500万枚の廃棄パネルが出るともいわれています。

世界有数のゴミ列島の誕生です。
太陽光発電でできた電気は低品質ですから系統に入ってしまうと電圧を安定化させなければなりませんので、余計な費用が必要になります。売電した電気は余計なものまですべて経産省が太陽光発電促進賦課金として利用者全員から回収しています。

また、住宅レベルでの発電は使わなければ捨てられてしまうことがほとんどです。太陽光発電が普及してくれば火力発電所が減ってくるように思われるかもしれませんが、出力不安定な太陽光発電のバックアップのために火力発電所が余計増えてくることが考えられます。

シリコンについてもかなりの問題があります。
シリコン製造には膨大な電力を消費します。シリコン製造現場(中国)でも深刻な健康被害(珪肺など)が発表されています。
シリコンを使用した生産においては、四塩化ケイ素(呼吸器、皮膚や眼への刺激性がある非常に有毒な物質)という猛毒廃棄物が発生します。
紛争鉱物についても知っておかなければなりません。
鉱物資源の需要を上げれば上げるほど、極端な話、資源確保のために現地の子ども達が殺されているということです。
紛争地域に鉱物資源が多いことはご存知だと思います。

先進国などが現地で鉱物を購入すると、武装勢力の資金拡大につながることが多く、現地の紛争に加担することになってしまいます。
採掘現場では武装勢力が必ず関与しています。このように挙げればきりがありません。最近私が住んでいるところにも、いつの間にか太陽光パネルに囲まれているようになっています。これではいいもの食べていても健康にはならないかもしれませんね。国が推奨するものにはすべて利権が絡んでおり、何より国レベルの詐欺が横行しています。これらのツケを国はまた次世代に払わさせるのでしょうか。

IStyleは、いつまでも変わらない普遍的なデザイン『やまとごころ基準』の持つ良さや価値の提供、お客様のライフスタイルの実現を、健康に改良しつつ流動的に住宅性能や機能を向上付加し続けることで、サスティナブル(持続可能)な住まいを提供し続けます。

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