さあ!
家づくりをはじめよう!

なぜ、
ダブル配筋高耐震ベタ基礎を
標準化したのか?

IStyleでは、全棟構造計算と限界耐力計算を実施し、無垢の構造材にこだわり、モノコック工法(耐力壁+木造軸組(筋交))と制震ダンパーを標準仕様にし、大きな自然災害から大切なご家族の命を守る家をお届けしています。

『心のケア』ができる家を

さらに、東日本大震災のボランティアをきっかけに『すべての暮らしを楽しむ』家が万が一の時の避難場所になれば、どれほど大切なご家族の『心のケア』になるだろうか?と真剣に考えました。
震災後、すぐの避難所は…段ボールの間仕切りだけです。
特に女性のストレスは、計り知れません。
私たちがお届けしてる家は、機械に頼り過ぎることなく、一年中心地良くお過ごしいただける環境です。

そこで、震災後、ほとんど被害のない建物(ガソリンスタンド・消防署)を調べると基礎が全く違うことがわかりました。

IStyleでは早速、『ダブル配筋高耐震ベタ基礎』を標準仕様にし、大きな自然災害直後の『心のケア』が出来る家をお届けしています。

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