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長きに渡り暮らす環境だからこそ

本日

姫路市飯田にて着工準備中

N様ご家族が

地鎮祭を迎える運びとなりました。

 

 

昨日は風も強く

とても冷える一日となりましたが、

 

地鎮祭の最中は

お天気が良く、風もなく、

暖かい気候で。

 

穏やかで、和やかな、

とても良い神事となりました。

 

N様おめでとうございます!

 

現在築27年のお家にお住まいですが

ご夫婦お二人で暮らすには、広く。

お掃除するお部屋が多く、

動線も悪く。

冬の部屋間の温度差が大きく、

住み続ける以上、必要とし続ける

修繕工事などの懸念から、

 

これからは、

快適で暮らしやすい生活を送りたいと、

この度、延床面積約25坪、

施工面積約27坪の平屋を

建築の計画をされました。

 

私たちがお届けする

家の中の暖かさについては、

昨日、積雪約50センチとなった

宍粟市のオーナー様が

 

「外気温が氷点下になっても

家の中は無暖房で14℃以下になることなく、

暖房を使用すると20℃~23℃で。

本当に快適な暮らしをしていますよ(^-^)」と、

 

SNSでも発信して下さっていました。

 

 

今年はコロナ禍により

在宅勤務を必要とした方も

多かったと思いますが、

 

アイスタイルのお家では

“この部屋だけのための暖房”を

計画する必要がないため、

ホームオフィスを設計で採用しても、

お部屋の仕切りをなくし

開放的な空間をつくることができ、

 

 

後ろを振り向けば

吹き抜けの設計のため、

家族の視線を感じることなく、

それでも1階の家族の気配を

何となく感じることができ、

 

 

自宅を使った仕事の時間が、

どこが優雅で上品なものとして

“良い時間”へと変わっていきます。

 

家で過ごす時間は

お仕事の現役時代40年間で60%

非現役時代20年間で20%、

生涯の60年間で平均すると70%

ということになります。

 

長きに渡り暮らす環境だからこそ

心豊かに暮らせる場所であって欲しいと思います。

 

そのためには

具体的に何をどうしたら良いのか。

ご自身で正しい知識を考え方を

身に付けてください。

 

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